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家庭用化学製品(タバコ、洗剤、化粧品、シャボン玉液など)を誤って飲んだり、食べたりした場合の急性中毒についてのお問い合わせを受け付けています。

「エッ・・・食べちゃったの!」

「病院に行ったほうがいいの?」

「どうすればよいか分からない」

こんなときには、気軽に相談してください。ご家庭での対処方法や見守り方、すぐに医療機関にかかる必要があるかなどを分かりやすくアドバイスいたします。

すでに症状が出ている場合は、お近くの医療機関へ受診してください

 

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 誤飲事故の多くは、小さなお子さん(乳幼児0歳から3歳)です。
 行動範囲が広がった小さなお子さんは、手の届くものはなんでも口に入れてしまいます。
 中毒事故の多い、タバコや化粧品等を手の届くところに置かないようにするなど、身の
 回りにあるものを確認し、予防に努めましょう。